プロジェクト
地方における高付加価値なインバウンド観光地づくり
観光庁では、地域の豊かな自然や文化芸術等の本質的な価値を理解し、共感を深めて滞在する旅行者の地方部への誘致を促進しています。低収益構造にある地方の観光業を高付加価値化することで、地域の自立性と持続性を高めることを目指しています。
2023年度より、この「地方における高付加価値なインバウンド観光地づくり」の事務局専門家チームに代表の田林が参画し、北陸・紀伊半島・鹿児島阿蘇雲仙といったモデル観光地の公民連携による体制づくりとマスタープランの策定をお手伝いしています。
